
ぎっくり腰
ぎっくり腰とは、何かのきっかけで急激に(ギクっと)発症した腰痛のことです。医学的な診断名ではなく、一般的な名称です。
急激な動作の際に背骨のズレ(ねじれ)が発生し、支える筋肉に強い負担と緊張が走り炎症が起こります。
背骨がズレ(ねじれ)たままのため筋肉に常に負担と緊張があるため、身体を動かすと強い痛みが走り動作困難になります。
そのような状態でも背骨のズレ(ねじれ)を矯正することで筋肉にかかる負担がなくなり早期の回復につながります。
矯正後から動けることは珍しくありません。3回程度の治療で動くことが楽になります。
体験者の声
●抱えられてしか歩行できなかったが、矯正をしてもらい、1人で歩いて帰れるようになりました。
43歳・男性
●毎年、冬になるとぎっくり腰になっていましたが、矯正して以来ならなくなりました。
35歳・男性
●明日が出張だというのにぎっくり腰になっていましたが、矯正を受けることでかなり痛みがとれ無事に行って帰れました。
40歳・男性
●マッサージしか受けたことがなかったですが一向によくならず矯正を受けてよくなりました。
30歳・女性
●病院で注射やけん引でを続けていましたが、矯正を受けてよくなりました。
35歳・女性
●矯正と鍼治療を受けて痛みが緩和しました。
68歳・女性
●定年期になっていたぎっくり腰が矯正で痛みがとれました。
68歳・男性







