KMC小林整骨院の特徴

昭和60年設立以来、地域の方々に愛されながら成長し、全グループ院の延べ来院患者数は現在1300万人を超え、年々必要としてくれる患者様が増えています。技術力をベースに治療・トレーナー・美容と患者さんや選手に提供する圧倒的な技術に特化した会社です。どんな人でも技術・知識・経験を積める制度がありますのでやる気次第で着実に成長していく事が可能です。

整骨院は私たちの自己実現のフィールドであると捉え、柔道整復師・鍼灸師という職業を通じてどういう社会人になりたいのか、社会貢献をしていきたいのかを表現できる会社です。

小林整骨院 スタッフインタビュー

Slide 1
佐藤 諒司

帝京平成・短期大学 卒

最高の先輩・仲間から人生において大切な事を学びました!

私はKMCに入社して生き方、考え方を大きく変えていただきました。治療の知識、技術の向上の範囲を超えて、人生において最も大切な事を学ぶことができました。その中で最高の仲間に出会えた事が私の財産となっています。日本一を目指したボディコンテストで当日多くの方々が応援してくれ、この仲間たちと最高の景色「業界NO.1」を見ると決めました。最高の仲間と最高の会社で最高の人生を歩んで共に一番の表彰台に立ちましょう!

Slide 1
久保 結上倫

行岡医療専門学校 卒

スポーツトレーナーを目指すなら、スポーツ活法!

就職活動時にトレーナー活動に強い会社を希望していました。その時にスポーツ活法を体験しここだ!と決めました。即効性がありどの競技にも適応している技術に魅力を漢字、入社してすぐプロ選手のトレーナー活動にも参加させて頂きました。未経験から現場での経験を積むことができる会社はここだけだと思います。夢は男性に負けないスポーツトレーナーになる事です。先輩の力を借りながら速く活躍できるように頑張ります!

Slide 1
新垣 賢

関西東洋医療専門学校 卒

KMCはあなたの”なりたい!”を全力サポートします!!

KMCの魅力は圧倒的な技術力とスタッフの夢実現を叶えるためのサポート体制にあります。僕は「地元沖縄にKMCの支社を作る」という夢があります。入社当初は全く考えていませんでしたが、そんな僕でも夢や目標が持って充実した仕事が出来ているのはこの会社のおかげです!また、トップアスリートに選ばれる即効性の高い治療技術を現場レベルで修得することができます。私たちと一緒にあなたの”なりたい”叶えてみませんか?

Slide 1
田口 里帆

九州看護福祉大学 卒

KMCグループで、美容鍼を一緒に極めましょう。

当院では美容鍼がとても浸透していて、美容鍼を受けていただいている方がほとんどです。なので施術数は圧倒的に違います。数が多いことで成長スピードが本当に速いです。お悩みの症状も人によって変わるため、一人一人に合わせた施術、接遇、雰囲気作りなど心がけています。美容鍼をされる方は美容の意識が高いので、スキンケアやコスメなどの情報をお客様から教えていただくことも多々あり、お客様との距離が近づきやすいのも強みです。

Slide 1
木島 伸昌

明治東洋医学院専門学校 卒

明確な目標が見つかる場所KMCで、夢を掴みましょう。

私はKMCに入社したことで改めて自分がどのような施術家になりたいのかを決めることができました。今まではなんとなく患者さんに良くなって欲しいと考えていましたが、KMCへ入社してからは明確に『患者さんが輝くために施術を提供したい』との気持ちに変わりました。KMCには患者さんを輝かせるための場所と、輝かせるために技術を高めあえる仲間がいるという環境が整っています。一緒に沢山の人を輝かせる施術家を目指しましょう。

Slide 1
平川 梨奈

大阪医療技術専門学校 卒

成長できる美容に特化したサポート環境が整っています。

人間関係がとても暖かく、様々な方との交流を大事にできる職場です。上司・先輩方がしっかりと向き合って接してくれたり、技術や知識のサポートがたくさんあります。当院では美容鍼や小顔マッサージなどの美容施術がとても人気です。女性はもちろん最近では男性の方にもたくさん受けていただいています。美容に特化した勉強会や技術練習もあり、成長ができる環境が整っています。目標に向かって一緒に頑張れる仲間がいます。仕事は真面目にやりながらも明るく、笑い声の聞こえる職場です。

previous arrow
next arrow

小林整骨院が求める人物像

思いやり・優しさがある人

「愛ある人間関係」がKMC小林整骨院グループの企業理念です。会社は人と人の集まりであり、人が人を治します。人を育てるのも人であります。KMCは相手の事を大事にできる、思いやり・優しさがある人を求めています。それは自分自身に対してもそうです。自分が幸せになりたいという気持ちに答える為に、自分自身にも思いやりがある人である必要性を教えています。

そのため、自己成長も早く、1人1人の強みを活かした働きやすい環境が作れるようになっています。