捻挫の正しい対処法で
当日に歩けるように
最適な施術を提供

足首の捻挫

●スポーツをされていて捻挫をしてしまった。
●日常生活で階段から降りていて足を捻った。
●昔からの捻挫癖でよく足首が痛くなる。

こんな症状でお悩みの方。

●とりあえず安静にしておけば治るだろう。
●テーピングと湿布で様子を見てみよう。
●癖だし、こんなもんだろう…

それ、間違っているかもしれません

特に急性の捻挫の方は、その日のうちに適正な施術を受けることで、翌日からの腫れや痛みが大きく変わります。また、慢性的な捻挫癖をお持ちの方も、捻挫を繰り返す足首が悪いのではなく、膝周りや股関節周り、骨盤からも影響を及ぼしている可能性があります。

「捻挫はその日のうちに歩けるように」を目指します。

当グループ院ではプロアスリートを支えるトレーナーも多く在籍しており、「捻挫はその日のうちに歩けるように」を目指し、捻挫の程度や原因になっている箇所を的確に探し、その方にあった最適な施術を提供しております。

症例をお話すると、1週間腫れが引かず、ずっと足を引きずるようにしか歩けなかったAさん。当グループ院のスタッフが施術することで、その場で腫れが引き、いつも通りに歩けるようになり、翌日には走れるようにまで回復しました。(※あくまでも個人の症例であり効果を保証するものではありません。)

捻挫ってどういう対処が正しい?

捻挫ってどういう対処が正しいんだろう?

そう悩まれている方がいらしゃいましたら、お近くの小林整骨院グループまで、ご来院ください。

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